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足の浮腫みはその日のうちに

夏になると素足をさらす機会が多くなりますが、自宅に帰ると必ず靴下と長ズボンを着用するようにしています。どうしてここまでするのかと言うと、外出先のクーラーで足がカチカチに冷えて浮腫みを生じさせているからで、その日の浮腫みをきちんと取ってあげないと足が太くなってしまうからです。

 

普段何気なく過ごしていると足の浮腫みは気になりませんが、自宅に帰って靴下を履いて数時間経ったあとに確認してみると、靴下のゴムの跡がくっきりと残っています。浮腫みを確認したあとは、お風呂に入って下半身を集中的に温めようとしますが、先に熱めのお湯で足湯だけを行います。

 

足湯を先に行うと必要以上に湯船につかる必要がないので、のぼせ対策にもなります。入浴前にはしっかりと水分補給も行い健康的に汗をかけば、足の浮腫みは驚くほど引いてくれます。お風呂から上がった後もなるべく足元は冷やさないようにすれば、次の日の朝に履くサンダルがぶかぶかになった感じがします。

 

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